デトックスおかん 藤野真奈美の日本のよいものを集める店ーterakoya japan selectー
0.飲む炭のお出汁 巡-dashi- めぐりだし 30包+2包 旧デトックスおかん汁 「食べすぎた翌日の“小さなリセット”」
0.飲む炭のお出汁 巡-dashi- めぐりだし 30包+2包 旧デトックスおかん汁 「食べすぎた翌日の“小さなリセット”」
受取状況を読み込めませんでした
食べすぎた翌日に。
自分でできる“小さなリセット”

開発者であるデトックスおかんは、
炭に出会う前まで、
こんな悩みを抱えていました・・・
「アトピー出ているのに、ワインとチーズ。また首が痒い・・・」
「ちょっと食べすぎた。」
「付き合いの飲み会断れない・・・」
「飲みすぎて気持ち悪いのなんとかしたい」
「アヒージョ口にすると過食スイッチ作動」
「アフタヌーンティーのスコーン食べてニキビ」
「おしゃれなフルコースの後は食べすぎて後悔」
「飲みすぎてリバースして食道も胃も痛い・・」
食べすぎた時、
「太るから」なんとかしなきゃ。
ウエスト52センチ
死守しなきゃって思ってました。
まだまだやばいエピソードは
山ほどありますが・・・
みなさんも食べすぎた翌日、
「今日は何も食べない方がいいかな」
「昨日食べすぎたから、今日は我慢しよう」
そう思ったことはありませんか?
あたしは何度もあります。
16時間抜いたろ〜
なんなら1日抜いとこ〜
けどね、夕方になるとお腹空くんですよ。
エネルギー欲しさに、
おにぎりじゃなく、羊羹とか
甘い温かい飲み物とか、
粉末のスープで凌ごうとするんですよ。
けどこれがスイッチになるんですよね。
無理な我慢は続かないってこと。
だから私たちは、
食べすぎた後は
“ストイックに我慢”ではなく、
翌日に正しいうま味で調整する。
酸性に傾いて重だるい
錆びついたカラダに
重曹やクエン酸をいれて
少しでも元に戻す。
炭で悪いもの吸着して外に出す。
おしっことうんちで。
一番は、朝一番に
元気の前借りをしないために
カフェインと甘味を断つ。
人工甘味料や刺激の強いカフェインは、
小麦や乳製品をつっこんだ朝は、
午後の自分がだるくて仕方なくなる。
→一個人の体験談です。
いや、みんなそうだよね。
みんなと同じことを何百回も経験してきたからこそ伝えたい。自分がたどり着いたリセット方法。
ぜひこの記事も見てみてね。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000125185.html
自分のことかと思って笑いました。
てことで、
自分でできる“小さなリセット”の一杯。
炭のお出汁「めぐりだし」です。
「食べすぎた翌日」に、
何かしたい女性は少なくありません。
35〜59歳の女性500人を対象とした調査では、
「食べすぎた翌日」に
食生活を見直したいと考える人は約半数。
そして、実際に翌日から取り組むこととして、
「次の食事を少し減らす」
「間食を控える」
「野菜を多めにする」
など、無理のない“小さな調整”が選ばれています。
一方で、食生活の改善が続かなかった理由として多かったのが、
「空腹を我慢するのがつらい」
ということ。
だから私たちは考えました。
リセット=食べないこと、ではない。
昨日の食べすぎを、
今日また極端に我慢するのではなく、
今日の食べ方を、少し選び直す。
そのきっかけになるものがあったらいい。
そこで、私たちは
「飲むお出汁」をつくりました。
お出汁は、日本人にとって馴染みのある味。
そして、めぐりだしは、
「お湯を用意して、粉を溶かす」ではなく、
温めるだけで飲める液体のお出汁。
袋を開けて、温めて。
一杯のお出汁をゆっくり飲む。
それだけ。
忙しい朝にも。
食べすぎた翌日にも。
食事を見直したいと思った日に。
無理なく、自分の生活に置ける一杯を目指しました。
なぜ「炭」なのか。
めぐりだしの特徴は、
竹炭を使った黒いお出汁であること。
「お出汁なのに黒い。」
初めて見ると、きっと驚くと思います。
でも、私たちはこの黒さを
“健康効果をうたうための色”
として選んだわけではありません。
日本で古くから使われてきた竹炭。
その素材としての特徴に着目し、
お出汁と組み合わせました。
そして何より、
毎日飲みたくなる味であること。
そこを大切にしています。
めぐりだしは、
「飲めば何かが変わる」
食品ではありません。
ここは、私たちが大切にしていることです。
めぐりだしを飲んだから、
「痩せる」
「食べても太らない」
「脂肪が燃える」
という商品ではありません。
私たちが届けたいのは、
自分の食生活に目を向ける“きっかけ”です。
一杯のお出汁を飲む。
その数分だけ、
「昨日は食べすぎたな」
「今日は何を食べよう?」
「少しだけ食べ方を変えてみようかな」
と、自分の生活を振り返る。
その小さな選択の積み重ねが、
暮らしを変えていく。
私たちは、そう考えています。
お客様の声から見えてきたこと。
めぐりだしを飲んでいる方からは、
「朝一に飲むとホッとします」
「お菓子も減りました」
「これを飲むと落ち着いて、
過食したい気持ちがおさまります」
「仕事の時に必ず飲んでいたコーヒーがなくても、
イライラしなくなりました」
など、さまざまな声が届いています。
これらはあくまで、
お客様ご自身が感じた変化についての声です。
めぐりだしそのものの効果を
保証するものではありません。
でも私たちは、
「一杯を飲む」という小さな習慣が、
自分の食生活を振り返る時間になっている。
そんな声を大切にしています。
こんな日に、
めぐりだし。
昨日、食べすぎた。
外食が続いた。
甘いものを食べすぎた。
今日は少し食生活を見直したい。
食べない・我慢する以外の方法を探している。
朝、自分のための時間をつくりたい。
温かいお出汁を一杯飲みたい。
そんなときに、
「今日はどう食べよう?」
と、自分の暮らしを見直すきっかけとして。
一杯の中身にも、
素材を選びました。
北海道産羅臼昆布
鰹節
鯖節
うるめいわし節
喜界島の海塩
宮崎県産竹炭
ヒハツ
クエン酸
重曹
素材のうま味を生かした、
黒い液体のお出汁です。
温めるだけ。
そのまま飲めます。
めぐりだしは、
150mLの液体タイプ。
水で薄める必要はありません。
パウチを開けて、
中身をカップに入れて温めるだけ。
忙しい日でも、
「飲む」までのハードルをできるだけ小さくしました。
※パウチのまま電子レンジでは加熱しないでください。
毎日の一杯だから、
続けやすさも大切にしました。
めぐりだしは常温保存が可能。
未開封で約2年保存できます。
毎日の習慣としてだけでなく、
いざというときのストックとしても。
暮らしの中に置いておけるお出汁です。
まずは、6包から。
「自分に合うか試してみたい」
そんな方のために、
まずは6包からご用意しました。
はじめて体験
6包 3,600円(税込)
1包あたり600円
続けたい方へ
36包
21,500円(税込)
1包あたり 約597円
定期便
30包+2包おまけ
18,500円(税込・送料込み/月)
実質32包
1包あたり 約578円
72包
38,500円(税込)
1包あたり 約535円
108包
56,500円(税込)
1包あたり 約523円
10月6日から、
価格を見直しました。
食品の値上げが続く今。
それでも、
毎日の一杯として続けてほしい。
だから、めぐりだしは
10月6日から価格を見直しました。
原材料を変えたわけではありません。
製造工程を簡略化したわけでもありません。
パッケージや発送方法を見直し、
余分なコストを削減。
さらに原材料をまとめて仕入れることで、
価格を見直すことができました。
品質を変えるのではなく、
余分なコストを減らす。
それが今回の価格見直しです。
※商品画像のパウチはイメージです。現在、パウチへの印刷を行わない仕様への変更を予定しています。
食べすぎた翌日、
また自分を責めるのではなく。
昨日のことは、昨日のこと。
今日は今日の食事を選べばいい。
食べない。
我慢する。
極端に減らす。
そんな方法だけじゃなく、
「今日は少し調整してみよう」
という選択肢を。
その小さな一歩を、
温かい一杯から。
めぐりだし
自分でできる“小さなリセット”。
